鍼の適応症 治療例

当院は北京堂、浅野式鍼灸にて施術いたしますのである程度マニュアル化された基本施術があり、それに付属して疑わしき場所やその他別の訴えについて追加で施術していきます。

置鍼時間は原則40分です、これはどの症状も同じです。短くなるのは体力のない老人や我慢できない方、その他なにか理由がある方です。

 

下半身の痛み、症状

●よくあるぎっくり腰(正式名称としてぎっくり腰は存在しないのでここでは前かがみから腰を伸ばせないものにします)


●坐骨神経痛、大腿神経痛(お尻が痛くももの前が痛い)

フクラハギの痺れ、痛み、張り感


膝関節痛

 

 

上半身の痛み、症状

●肩こり、首凝り、寝違え、頚椎症

腱鞘炎

五十肩肩関節周囲炎凍結肩

肋間神経痛

 



その他
鬱病、自律神経失調症、更年期障害

顎関節症

頭痛

不妊症

陰部の痺れ、灼熱感

繊維筋痛症